虹の旅人

2011年3月11日 故郷が消滅して 人生はNext Stageへ

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縄文の地の夕陽

2億数千年前 この土地に住んでいた人達は 現代の私と同じ気持ちで 赤く大きな太陽が二度沈むのを 敬けんな祈りに似た気持ちで 眺めていたのかしら。 この区域に ストーンサークルがいくつも点在しているのは そんな想いを抱く人達が多かったからではないだ…

夕日待ち

ゆったりと穏やかに 時間が流れて行くのがわかる。 自分の身体に 太陽のエネルギーが満ちてくるがわかる。大好きな海と太陽の恵みに感謝!!