虹の旅人

2011年3月11日 故郷が消滅して 人生はNext Stageへ

出雲の神様の賜わりもの

~前回記事に続いて~
 
 縁結びと言われる出雲の神様が ”3本撚りのミラクル糸”で  出雲と札幌に離れて住む出雲大社の神様所縁の男性達のご縁を結んでくれたようで そのお蔭で出雲大社の奉納した方と同じ徹下品を 我が家でも頂きました。
 
徹下品の袋には縁結びの神様であり 五穀豊穣の作物の神様である 大国主命に相応しい品々が色々入っていて 特にお米で作られた亀甲模様の”御紋菓もろこし”と 国造千家様発案の 古代出雲大社の三本柱焼き印入り”雲太”大煎餅は感動ものです。
 
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 「平成の遷宮祭」時に頂いた ”なおらいのお赤飯”もとても美味しかったのですが 神様から承わった食べ物は素朴な味で 本来の素材の美味しさを引き立てるように作る。そんな想いを感じて食べております。
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