虹の旅人

2011年3月11日 故郷が消滅して 人生はnext stageへ

Myガーデン「天使が遊ぶ庭」ほぼ完成の翌日 虹の乱舞

 北海道の札幌で2018年から始めた「天使が遊ぶ庭」と名付けた庭作りは 2020年今年3年目を迎えて 10月初旬にほぼ完成。

 

庭作り構想プランニングから レンガ300個を敷いた細くて長い小道(15M)や 今年作った”ベランダ下の目隠しフェンス”の図面引きから設置まで 60歳過ぎの私が一人で”コツコツ作業”を続けて 3年目にしてようやく完成させました。

 

 「思い描いた庭ができた」と感慨に浸っていた翌日の午後 家のあちこちに突然虹が出現。

 

築30年以上の我が家で 沢山の虹が同時に出現したのは初で ガラス片の反射虹かとも思うけど 虹好きの私は「ご褒美虹が 届いた~」と素直に喜びました。

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そして空にも。 f:id:nijinoringo:20201011214333j:plain

 

 

 

※ 2020年分の作業日誌は 後日UPしますので宜しくです。

 

~~小さな宿根草のボーダーガーデンに「天使が遊ぶ庭」と名付けた理由~~

私が生まれ育った三陸の生家には 代々が霊能家系の本家から勧請した駒形神社を祀る大きな祭壇があり その祭壇で生前の祖母は 神仏を降ろして人助けをしてたのですが2018年生家を取り壊した際に その祭壇も廃棄されました。
 
 生家の取り壊しが決まった頃 ご祭神である守護神様から「形あるものは受け継がず 形の無いものを受け継げば良い・・・」と言われ 祖母と同じ霊能資質が 隔世遺伝で私にも伝わっていることを自覚していたので 見護ってくれている守護神様や龍神たちが 自宅の庭に立ち寄れってくれたら ”いつでも神様たちと対話”が出来ると考えたのです。
 
そして庭作りにあたり守護神様に 受け継いだ生粋の霊能力で
「どんな庭にしたら いつも神さまと一緒にいられますか?」」と”神と意”すると  私の祭壇の上の方から「天使がーーー庭」と聴こえたのです。
 
よく聴きとれ無かったので「天使が遊びに来る庭ですか?」と聴き返えすと 再び上からぶっ!!」と 私の受信感度の悪さに苛立った声で 聴き取れなった箇所だけの訂正が入りました。
 

という訳で 神様の意図を汲み『天使が遊ぶ庭と名付け 天使や神様が気軽に遊びに来れるように レイアウトや風の通りを考え 一人で敷いた「レンガの小道」は磁場上げをして 光やエネルギーが集まるようにしました。