虹の旅人

2011年3月11日 故郷が消滅して 人生はNext Stageへ

愛猫・夢々君を看取って 100日

 10月15日に夢々君(♂)を享年20で失い 100日目が過ぎました。
     2017・10・15→  老猫・夢々君享年20 虹の橋のたもとへ
 
我が家には もう一匹の黒猫・りぃちゃん〈11歳♀〉がいるので ペットロスと言うよりは ”夢々君ロス”の寂しさです。
 
目が開かないうちに授乳して育てた夢々君は ヤンチャで甘えん坊の私好みのイケメン黒猫となり ”毎日何かをやらかす愉快な猫”となり 一緒に暮らして面白い猫でした。
 
今でも部屋のどこからかひょっこり現れそうな気がするとき 家族それぞれが撮った夢々君画像を集めて携帯アプリで苦心して作った 「夢々君動画」を観て気分を紛らしてます・・・。
 
まさかここまで 夢々君を失った気持ちを引きずるとは思っていなかったのですが やはり夢々君は家族でした。
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日の12時半頃 黒猫りぃちゃんが「ニャオー!! ニャオー!!」と鳴いて突然走り出して 内側のガラス戸を自分で開けて 雪で凍てついた玄関先にお出迎えに行きました。
           2017・11・05 →  亡くなった黒猫・夢々君と 交信する!!
 
夢々君が帰って来たと思って撮影すると テーブルの上にポツンと虹色のオーブが一つ。
食いしん坊でテーブルに乗った食べ物を いつも狙っていた夢々君そのものみたいなオーブですww
                    
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