虹の旅人

2011年3月11日 故郷が消滅して 人生はNext Stageへ

「念願の家を購入!!」のお礼電話

 数年前 ”とある集まり”で その知人は仲間内から 私の資質というか能力話を聞いたようで 「占ってくれないか?」と頼むのです。
が 私は占い師でもないし かと言って説明できる能力でもないので そのままにしてました。
 
昨年春 同じ顔ぶれの集まりで  帰り際に再び例の知人が「家を購入したいので 占ってくれないか!!」と言ってきたのです。
断るには好人物の知人に 「占うことはできないけれど 神様にお伺い後になら アドバイスはできるよ」と答えました。
 
知人のことも  その奥様のことも詳しくは知らなくても 神様や先祖様が 次々現れて教えてくれます。
「元々感度の良い女性。この女性は自分で良い物件に目星を付けて 探してくるから心配ない。
ご先祖様群も 良い物件のときは知らせるから 感度を磨き きちんと受け取れ!!
夫である知人は  鷹揚に構えて 最終決断だけするように」と伝えられたので  私はそのままお伝えしました。
 
それからちょうど1年。
ものごとは順調に進みんで 都心の込むマンションに住む 仲睦まじいご夫婦からお礼の電話を頂きました。
 
奥様からは 「この一年間 私を通して伝えられた 神仏の言葉を 信じて頑張った」とお聞きしました。
>イメージ 1

※ 5月1日から運航中の豪華周遊列車「四季島」に 札幌駅で偶然に出会って撮影した夫から借りた画像。