虹の旅人

2011年3月11日 故郷が消滅して 人生はNext Stageへ

ヒーラー猫・りぃちゃんから マッサージの指導中

 見えない気配を感知する我が家のヒーラー猫・りぃちゃん(11歳♀)が 満月や新月のときに部屋の一点を見つめているのは良くあることです。
 
いつもおとなしいりぃちゃんが 家の中を唸り声を上げて走り回るときは 大きな虹色オーブやら白珠が写真に写るので 「誰かが来ているんだな~」と思っています。
 
人間でさえ 違う次元の周波数と交信すすと疲労感が残ることもあるので 猫のように小さな動物なら 身体にかかる負荷もより大きくなるのかなと思います。
 
11歳の愛猫
りぃちゃんの 唸り声を上げて走り回った後のヘタリ具合を見ていると 感度が良すぎるのも本ニャン的にも辛いだろうと 健康を心配してました。
 
もう一匹の愛猫・夢々君(18歳)は まったく何の気配も感知もしない猫なので 「りぃは 何を追いかけて騒いでいるんだ~」という顔で 走り回るりぃちゃんの姿を眺めています
同じ猫でも体質?資質?で こんなにも違うのですから 人間ならさもありなんです。
 
そのとき私はピピット閃いたのです!!
 
りぃちゃんは 暗い部屋で私の掌から発するキラキラモヤモヤの 「気のエネルギー球」が視えて遊んでいるので お気に入りの”気”でりぃちゃんを癒せないかなと・・・。
 
早速りぃちゃんは私の意図を理解したようで 休みの日に私の側に自ら身体をゴロンと横たえ ”ヒーリングマッサージをしてほしい”と要求してきました。
 
以来毎週 掌から発するエネルギーが気持ち良いらしく 私の所に寄ってきてゴロンと横になります。
 
いつも左首筋が凝っていて 最初にそこを撫でると その度にりぃちゃんがモソモソと自ら身体を回転させて 次に触れてほしい場所を教えてくれます。
 
アニマルマッサージ初心者の私は ヒーラー猫・りぃちゃんの指示通りに掌を当てて 指導を受けてます。
 
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